09
Dec
2009
いよいよ念願のパブリッシングが始まった。
「数奇なパンロゴ物語 序章 ココレレとサンコニャ」を皮切りに、章ごとの自家出版の形式だが、まずは形に出来てそれでも感激である。
ほとんどHPに連載したものが原型であるが、最終的に作品としての編集と仕上げをした。書き出しも古いもので、文章もおぼつかないままだが、そのままにしてある。
アフリカが、私にやって来た、自ずからやって来た当時のままの雰囲気が大切だと思えたからだ。
当初のへぼな文章は勘弁してもらうとして、アフリカをやる上で、何かの寓意が感じられた瞬間がそこにあると思えるのである。
「数奇なパンロゴ物語」は荒唐無稽の説話的な話だが、章を追うごとだんだんと面白くなることをうけあいます。
「数奇なパンロゴ物語 序章 ココレレとサンコニャ」を皮切りに、章ごとの自家出版の形式だが、まずは形に出来てそれでも感激である。
ほとんどHPに連載したものが原型であるが、最終的に作品としての編集と仕上げをした。書き出しも古いもので、文章もおぼつかないままだが、そのままにしてある。
アフリカが、私にやって来た、自ずからやって来た当時のままの雰囲気が大切だと思えたからだ。
当初のへぼな文章は勘弁してもらうとして、アフリカをやる上で、何かの寓意が感じられた瞬間がそこにあると思えるのである。
「数奇なパンロゴ物語」は荒唐無稽の説話的な話だが、章を追うごとだんだんと面白くなることをうけあいます。