空の上/雹
Posted By chancey on 2012年5月20日
一昨日降った雹のかたまり。雷とともに一瞬だが凄い勢いで降った。
すでに融けかけてはいるが5〜7ミリはある。
氷の弾け飛ぶ、この時の頭上はいったいどんな風なのだろうか?
霊性の本格派アフリカ木琴奏者チャンシーの芸術的ブログ。荒唐無稽な世界をお楽しみください。
Posted By chancey on 2012年5月20日
一昨日降った雹のかたまり。雷とともに一瞬だが凄い勢いで降った。
すでに融けかけてはいるが5〜7ミリはある。
氷の弾け飛ぶ、この時の頭上はいったいどんな風なのだろうか?
Posted By chancey on 2012年5月18日
グングンとオリーブの若葉が出てきた!ディスカウントの売れ残りだった数年前…。その後も枝は暴れて、虫には喰われ放題の丸坊主だった、が、いつもそんなばかりではない。
Posted By chancey on 2012年5月17日
見晴らしの良い屋根部屋有りマス…。屋根の間の隙間から顔を覗かせたのは子猫。
産まれて間もない、灰色と白、黒と白、の二匹の子猫が住み着いてしまった…。
じつは、庭でたまに見かけたまだ若いヤンママの猫が、屋根と軒の隙間にもぐりこんで子供を産んでしまったのだ。
知らぬ顔でもないし、困った。
Posted By chancey on 2012年5月15日
先週帰宅途中、JR中央線の乗り換えのM駅でのことだ。
電車の扉が開いた途端、目の前が右にぐるんと回転した。私は酒を飲んで多少酔ってもいた…、しかし…その後が尋常でない。
今までにそんなことは一度もないのだが、突然大渦がぐるぐるっときたので、危険を感じ鉄柱に渾身の力で左腕を巻き付けて倒れこんだ。
…反対の上り線路側に、見えない何かに吸い込まれそうになった…。そのまま掴まらなかったら私は転落していたかもしれなかった。不慮の災害にのまれるのもこんな感じかもしれない。
座り込んだ私を駅員の方が二人でベンチに掛けさせてくれた。その後私は無事立てるようになるまで一時間半ほどホームのベンチで休んだ。いくら酔っていても、泥酔してるわけではない、貧血や病気でもない。
深夜無事帰還した。異様な出来事に後から冷汗三斗の思いだった。
バッグの中には、頂いた本とKT66GoldLionという真空管二本入っており諦めていたが無事だった。
Posted By chancey on 2012年5月13日
このところ、夕方西の空にある金星の明るさに驚かされる。
ひときわ明るくなっているようで、一粒の清廉な輝きは、何かの知らせのようにも感じられてくる。
Posted By chancey on 2012年5月9日
日向で本を読んでいたら、ブルーベリーの花の下を、蜜蜂があちらこちら茅の輪くぐりのように歩き回る。意味ありげな行動を写真に撮ったが、その意味は知れず…。